こんにちは。ポイ活LOVER、運営者のs.maです。
ドカバトのガチャポイントって、結局どう扱うのが正解なんだろう……と迷いますよね。ガチャポイントとは何か、入手方法や貯め方、増えない原因、300ポイントの交換チケット、フェスと祭どっちが良いのか、ラインナップ更新や当たりまで、知りたいことが意外と多いジャンルです。
この記事では、ドカバトのガチャポイントを「ポイント還元」っぽい感覚でスッキリ整理して、いつ貯めて、いつ使うのが気持ちいいかまで、私なりに噛み砕いてまとめます。
先に言っちゃうと、ガチャポイントは「それだけを目的に走る」と疲れやすいけど、仕組みを理解しておくと「回す・回さない」の判断がめちゃラクになります。ガチャを引いた後にモヤモヤする時間が減るので、結果的にゲームの満足度も上がるかもです。
なお、ガチャポイントまわりはイベントごとに仕様が変わることがあります。最終的にはゲーム内のお知らせ・表示が正解なので、この記事は“考え方の土台”として使ってくださいね。
- ガチャポイントの仕組みと対象ガシャの条件
- 増えないときの原因チェックと対処
- 300pt交換チケットの狙いどころ
- ラインナップ更新に合わせた使い方
ドカバトのガチャポイント基礎

まずは「そもそも何?」「どのガシャで貯まるの?」を整理します。ここを押さえるだけで、ガチャポイントが増えない問題や、ムダ打ちの不安がかなり減るはずです。
私はポイ活目線で“還元の仕組み”として見ると理解が早かったので、そのノリで解説していきます。
- ガチャポイントとは何か
- 入手方法と貯め方
- 対象ガシャ条件と上限3回
- 増えない原因と確認方法
ガチャポイントとは何か
ドカバトのガチャポイントは、ざっくり言うと「対象の10連を回したときに付いてくるオマケのポイント」です。ポイントを貯めると、専用の交換チケットに変えられて、そこからポイントガシャ(単発)を引ける流れになります。
ポイ活っぽく言うと、「いつもの課金(龍石消費)に還元が乗った」イメージ。ガチャを引く目的はあくまで本命キャラですが、ついでに“回収できるリターン”が増えた、って感じですね。
ガチャポイント=救済というより“追加の抽選券”
ここ、期待しすぎるとズレるので先に言います。ガチャポイントは「天井で確実に取れる」タイプというより、一定ラインまで回した人に“追加の抽選券”が配られる仕組みです。だから、当たる・当たらないは当然あります。ただ、追加で1回チャンスが増えるのは素直に嬉しいし、長く遊ぶほど「いつの間にか貯まってた」が起きやすいのが良いところかなと思います。
ここは大事
ゲーム内表記はガシャポイントになっていることが多いですが、検索だとガチャポイントで探す人が多い印象です。呼び方が違っても、中身は同じものとして考えて大丈夫です。
注意
ガチャポイントと、占いババの交換所などで使う別のポイント(いわゆるババポイント系)を混同しがちです。名前が似てるので、画面で“秘宝”や“交換チケット”に繋がるほうがガチャポイント、と覚えると迷いにくいです。
コイン・天井との違いをざっくり整理
ガチャポイントが分かりにくいのは、既にコインや天井(キャンペーンによっては段階的な確定枠)みたいな仕組みがあるからなんですよね。私は最初「また増えたの?」ってなりました。
| 仕組み | 貯まり方 | 強いところ | 弱いところ |
|---|---|---|---|
| ガチャポイント | 対象10連の“最初の数回”で付く | 少ない回数でも追加チャンスが来る | 狙い撃ちはできない(ランダム) |
| ガチャコイン | 回せば回すほど積み上がる | 一定枚数でキャラを指名交換できる | 貯めるのに時間(石)がかかる |
| 天井・確定枠 | キャンペーンの条件達成 | ルールが明確で読みやすい | 対象期間・対象ガシャに依存 |
こうやって並べると、ガチャポイントは「コインが貯まるまでの長い道のりに、途中のご褒美を置いた」みたいな立ち位置に見えてきます。ポイ活でも“途中ボーナス”がある案件のほうが続けやすいのと同じで、精神的にだいぶラクになります。
(出典:ドラゴンボールZ ドッカンバトル 公式お知らせ『「ガシャポイント」をポイントチケットと交換しよう!』)
入手方法と貯め方
基本の貯め方はシンプルで、龍石を使って10連(連続ガシャ)を引くこと。ここ、けっこう落とし穴があって、単発だとポイントが付かないケースが多いです。
私がやってる“迷わない”貯め方
私は、ガチャを回すときに「ポイントが付くならラッキー」くらいの温度感で、次の3つだけ意識してます。
- ガシャ画面でポイント付与の表示があるか見る
- 10連を回す(単発は基本しない)
- 付与上限(あと何回)を超えない
ポイント
ポイントは“狙って稼ぐ”より“付く範囲で拾う”ほうが、ストレスが少ないです。ポイ活でも、無理に案件詰め込みすぎると燃え尽きるのと同じ……。
貯め方でやりがちなミスと、私の回避ルール
ガチャポイントは“対象条件がある”ので、知らないと普通に取りこぼします。私がやりがちだったのは「無料10連もカウントされると思ってた」と「同じガシャで何回でも貯まると思ってた」の2つ。どっちも一回やるとメンタルに来ます。
なので私は、ガシャを回す前にガシャ画面の説明(詳細)を一回だけ読む、これを自分ルールにしています。読むのは面倒なんだけど、そこで条件を見落とすと石も気持ちも持ってかれがちなので、結局こっちのほうがラクなんですよね。
s.maメモ
「ポイントが付く回数の表示(あと◯回)」が出ているときは、その数字が私の“撤退ライン”になります。ポイ活でも「この条件達成したら撤退」って決めるとブレないのと同じで、ガチャも区切りがあると疲れにくいです。
端数ポイントの扱いは“焦らない”でOK
300ptに届かない端数が残っていると「これムダじゃん…」ってなりがちですが、基本は“次に持ち越していく資産”として考えるのが気がラクです。私は、端数があるときほど「じゃあ次の対象ガシャで30連だけ…」みたいに無理しそうになるので、あえて端数は放置にしています。貯まったらラッキー、くらいが一番続きます。
ただし、交換やガシャ開催の期間、仕様の変更はあり得るので、正確な情報はゲーム内のお知らせをチェックしてください。ここは本当に大事です。
対象ガシャ条件と上限3回
ガチャポイントは「どのガシャでも無限に貯まる」わけじゃなく、だいたい次の条件がセットになっていることが多いです。
- 龍石を使う10連である(チケット・無料分は対象外になりがち)
- 新キャラが登場するガシャである(復刻系やカテゴリ系などは対象外のことも)
- 付与回数に上限がある(例:同じガシャで10連3回まで)
個人的にいちばん引っかかりやすいのが、「上限3回」のところ。3回まではポイント付くのに、4回目から急に付かなくなるので、知らないと「バグ?」ってなります。
あと、30連で10連無料みたいなガシャは、無料10連はポイント対象外になりやすい点も要注意です。さらに、期間が切り替わるタイプのガシャは「無料期間」と「無料終了後」で扱いが分かれて、ポイントが別枠で付くこともあります。ここはガシャ画面の表示を信じるのが一番確実です。
なぜ“上限3回”があるのかをポイ活っぽく考える
私はこれ、最初はケチくさいな〜と思いました(正直)。でも、仕組みとして考えると、ガチャポイントって「最初の数回にインセンティブを寄せる」設計なんですよね。つまり「とりあえず30連までは回してみようかな」って背中を押すためのオマケ。
逆に言うと、深追いする人は既に回すので、ポイントで釣らなくても回す。だからポイントは“入口の30連”に集める。こう考えると納得感が出ました。ポイ活でも、初回だけボーナスが厚い案件って多いじゃないですか。あれと似てます。
対象になりやすい・なりにくいガシャの目安
もちろん最終的にはガシャ画面の説明で判断なんですが、私が経験上「ここは一回確認しとこう」と思うパターンをまとめます。
| ガシャのタイプ | ポイントが付く可能性 | 確認のコツ |
|---|---|---|
| 新キャラ実装のフェス・祭 | 高め | 「ガチャポイント」付与の記載を探す |
| 復刻中心・カテゴリ系 | 低め | 新キャラがいるか/対象条件の明記があるか |
| 無料10連つき・割引ステップ | 分かれやすい | 無料分が対象外の注意書きがないか |
| チケット専用ガシャ | 基本つかないことが多い | 龍石消費かどうかをまず確認 |
注意
ここに書いたのはあくまで目安です。イベントで例外が出ることもあるので、最終判断は必ずゲーム内の表示で行ってください。
増えない原因と確認方法
ガチャポイントが増えないときは、原因がだいたい決まってます。私がまず見るのはこのへんです。
| 増えない主な原因 | ありがちな状況 | 確認ポイント | すぐできる対策 |
|---|---|---|---|
| 単発で引いている | サクッと1回だけ回した | 10連(連続ガシャ)かどうか | 次からは10連で回す |
| 龍石を使っていない | チケット・無料10連を回した | 消費アイテムが龍石か | 龍石消費の枠で回しているか確認 |
| 対象外のガシャ | 新キャラがいないガシャを回した | ガシャ説明にポイント付与の記載があるか | 説明文(詳細)を読み直す |
| 上限回数を超えた | 同じガシャで4回目以降 | ガシャ画面の「あと◯回」表示 | 上限まで回したら“ポイントは付かない前提”で判断 |
特に、ガシャ画面に「あと◯回」みたいな表示が出ているときは、それが答えなことがほとんどです。表示が見当たらない場合もあるので、そのときはガシャの説明文(詳細)を一回読むのが近道ですね。
私の“増えない時のチェック手順”
増えないときって、焦ると余計にミスります。なので私は、次の順番で淡々と確認します。ポイ活のポイント未反映チェックと同じテンションです。
- 今回回したのは10連か(単発じゃないか)
- 龍石で回したか(チケット・無料枠じゃないか)
- ガシャ説明にガチャポイント付与の記載があるか
- 付与回数の上限(あと◯回)が残っているか
ポイント
増えない原因の9割は“仕様”です。仕様なら安心してOK。逆に、仕様なのに「バグだ!」と思って深追いすると、石だけ減って心が荒れます。
補足
アプリ側の不具合や表示遅延がゼロとは言い切れません。気になるときは再起動や通信環境の見直しも試しつつ、最終的には公式のお知らせ・サポート情報の確認がおすすめです。特に課金が絡む場合は、スクショを残しておくと安心です。
ドカバトのガチャポイント活用術

ここからは「じゃあ貯めたポイント、いつ使うのが得?」の話です。300pt交換の考え方、フェスと祭の選び方、ラインナップ更新との付き合い方を、なるべく現実的な目線でまとめます。
結論だけ先に言うと、私は「更新が来たら使い切る→また貯める」が一番気持ちよかったです。待ちすぎはだいたい沼ります。
- 10連の獲得ポイント量
- 300ptで交換チケット
- フェスと祭どっち交換
- ラインナップ更新と当たり
- ドカバトのガチャポイント使い方まとめ
10連の獲得ポイント量
10連でもらえるポイント量は、ガシャによって違うことがあります。よく見かけるのは10連=30ptのタイプですが、大型キャンペーン系だと10連=10ptみたいに控えめな設定もあります。
s.maメモ
私はポイ活脳なので、つい「還元率!」って考えがちなんですが、ここは深追いすると沼ります。ポイント量は“オマケの大小”くらいに見て、まずは本命キャラ・手持ち事情を優先したほうが後悔しにくいです。
目安として、10連=30ptのガシャだけで300ptを狙うなら、単純計算で10連10回=龍石500個分。ただし、同じガシャでポイントが付く回数に上限があることが多いので、複数のガシャをまたいで貯まっていくイメージになります。
数値はあくまで一般的な目安で、ガシャごとの設定次第で前後します。ここも最終的にはゲーム内表示が正解です。
“還元率”っぽく見たい人向けの目安表
ポイ活好きとしては、どうしても「石1個あたり何ポイント?」って見たくなりますよね。私も見ます。なので、ざっくりした目安を表にします(ただし、ポイント目当てで回す判断材料にしすぎないのがコツです)。
| パターン | 10連の石 | 獲得pt | 石1個あたりpt | ひとこと |
|---|---|---|---|---|
| 通常の10連 | 50 | 30 | 0.60 | よくある基準 |
| 大型CPの一部 | 50 | 10 | 0.20 | オマケ控えめ |
| 割引ステップ(例) | 30 | 30 | 1.00 | もしこの形なら美味しい |
注意
割引ステップなどは開催ごとに条件が違うので、上の表はあくまで考え方の例です。実際の獲得ポイントはガシャ画面の表示を必ず確認してください。
私の結論:ポイント効率より“自分の石の使い道”が先
ポイントが多いガシャだから回す、は一見お得っぽいんですが、結局ドカバトって欲しいキャラがいるガシャを回すゲームなんですよね。ポイントだけ見て回すと「結局欲しくないラインナップだった…」になりがちです。
私は「本命ガシャを回すついでにポイントを拾う」「気持ちよく撤退するラインを作る(30連まで)」のほうが、後悔しにくかったです。財布にもメンタルにも優しいです。
300ptで交換チケット
ガチャポイントは、300ptで交換チケット1枚と考えると分かりやすいです。チケットにはだいたい2系統あって、
- ドッカンフェス系のチケット
- 伝説降臨祭(祭)系のチケット
みたいに分かれます。で、このチケットで引けるポイントガシャは、ラインナップ(ピックアップ)から1体確定のタイプ。つまり、普通にガシャを回すより「最低保証」が強いんですよね。
普通のガシャだと、ピックアップすら引けずに終わることもありますが、ポイントガシャは最低でもラインナップ内のキャラが1体来る可能性が高いのが魅力です。
注意
あくまで「ラインナップからランダムで1体」なので、狙い撃ちはできません。確実に特定キャラが欲しいときは、コイン交換や天井など、別ルートのほうが向いている場合もあります。
交換の考え方:チケットに変えて“いつ引くか”を自分で握る
ガチャポイントの良いところは、300ptに届いた瞬間に「引かなきゃ!」と焦らなくていい点です。多くの場合、ポイントやチケットはすぐ消えるものじゃないので、交換してから落ち着いて引くこともできます。
私が好きなのは、ラインナップ更新の日に合わせて、あらかじめ交換所でチケットを用意しておいて、更新後の内容を見た上で「よし、今日引こう」って決めるやり方。勢いで回さないので、結果がどうでも納得しやすいです。
“確定”の意味を勘違いしない(ここ超大事)
ポイントガシャは「ピックアップから確定」なので、確かに強い。でも、勘違いしがちなのが、欲しい1体が確定で出るわけではないってところです。ラインナップが10体ならざっくり1/10、12体ならざっくり1/12。もちろん細かい仕様はその時の表示次第ですが、体感としては「当たったらラッキー、でも外れることも普通にある」くらいの期待値でいるのがちょうど良いです。
私はここを理解してから、結果に一喜一憂しすぎなくなりました。ポイ活でも“抽選案件”は外れる前提で組むのと同じです。
フェスと祭どっち交換
フェスと祭、どっちに交換するかは、結論未所持が多いほうが基本でいいと思います。ポイ活でも「欲しいものが当たる確率」を上げるのが正義なのと同じで、所持状況がそのまま期待値に直結します。
私の決め方(迷ったとき用)
- 未所持が多いほうを優先
- 今組んでる主力パーティの穴を埋められるほうを優先
- どっちも同じなら、「当たって嬉しい顔ぶれ」が多いほう
逆に、すでに虹が多い側を引くと、当たった瞬間にテンションが下がりがちです(私、これを何回かやってます)。だから、迷ったら「被りにくいほう」でOKかなと。
“被り”が悪じゃないけど、ガチャポイントでは優先度が下がる
もちろん、被りが完全に無駄とは言いません。凸が進めば強くなるキャラもいるし、長く遊ぶほど被りの価値が出る場面もあります。ただ、ガチャポイントって、貯めるのにそれなりに時間(石)がかかるぶん、私はまず未所持を埋めるほうが満足度が高いと感じました。
特に「今の自分の手持ちで困ってるところ(カテゴリミッションがキツい、サブが薄い)」があるなら、そこを埋められる側のチケットを優先すると、当たった後に“使い道がある”ので気持ちいいです。
迷ったらこの質問
- 今、どっち側のラインナップに未所持が多い?
- 当たったらすぐ編成に入るのはどっち?
- 当たって嬉しいのはどっち?(意外と重要)
課金・石消費の判断は“生活優先”で
これはポイ活サイトの運営者として、どうしても言っておきたいんですが、ゲーム課金は楽しい反面、熱が入るとブレーキが利きにくいです。ガチャポイントがあると「あと少しで300ptだから…」って心理が働きやすいので、あらかじめ上限を決めるのがおすすめです。
正確な情報は公式サイト(ゲーム内のお知らせ)をご確認ください、はもちろんですが、金額が絡むことなので、最終的な判断はご自身の生活・予算を最優先でお願いします。
ラインナップ更新と当たり
ガチャポイントの面白いところは、ラインナップが定期的に更新される点です。更新タイミングが来ると、ポイントガシャの“当たり枠”も入れ替わります。
更新待ちってどうなの?
「次の更新で最新キャラが入るまで温存!」って考えがちなんですが、ポイントガシャはその時点の最新キャラがラインナップに入らない流れになりやすいです。待ち続けるとキリがなくなりやすいので、私は更新が来た瞬間に使う派です。
私のおすすめの使い方は、ざっくりこれ。
- 更新前:ポイントを貯める(無理はしない)
- 更新直後:手持ちとラインナップを見て、チケットをまとめて使う
- また次の更新まで:基本は貯めに戻る
ポイント目当ての30連は要注意
「ポイント欲しいから魅力薄いガシャでも30連だけ回す」は、私はあまりおすすめしません。300ptまでの道のりはそこそこ重いので、本命ガシャに回す龍石が減って本末転倒になりがちです。最終判断はご自身のプレイ方針や予算に合わせて、無理のない範囲でどうぞ。
更新ペースは“年に数回”を想定するとラク
ラインナップ更新は、体感として「ちょいちょい来る」印象です。だからこそ、温存し続けると「次の次の更新まで待てばもっと良いかも…」って無限ループに入りやすいんですよね。
私はこのループに一回入りかけたんですが、結局、更新が来た瞬間って「その時点で再録が遅めのキャラを、ポイントガシャで早めに拾える可能性がある」タイミングになりやすいので、そこで使い切ったほうが納得感がありました。もちろん、手持ちが虹だらけで旨味が薄いなら温存もアリですが、基本は“更新直後に放出”が王道かなと思います。
更新日にやることチェックリスト
更新当日の行動テンプレ
- フェス側・祭側それぞれのラインナップを確認
- 未所持の数と、欲しいキャラの数を数える
- 被りが多い側は一旦見送りも検討
- 引くなら“まとめて引く”か“数枚だけ”かを先に決める
勢いで全部引くと、当たり外れ以上に「判断が雑だった」って後悔が残りがちです。ここはポイ活と同じで、最初にルールを決めておくと勝率が上がります(気持ちの勝率)。
ドカバトのガチャポイント使い方まとめ
最後に、私なりの結論をサクッとまとめます。
ドカバトのガチャポイントはこう使う
- ポイントはオマケとして拾う(狙って稼ぎすぎない)
- 増えないときは条件チェック(単発・無料・上限超えが多い)
- 300ptはランダム確定枠なので未所持が多い側を優先
- ラインナップ更新直後が使い時(待ちすぎ注意)
私の“いちばん後悔しにくい”運用ルール
私が今落ち着いている運用はこれです。ドカバトのガチャポイントは、上手く付き合うと「ガチャのストレスを薄める道具」になります。
- 回す前に撤退ラインを決める(例:ポイント付与の30連まで)
- ポイントは貯まったらラッキーくらいで構える
- 更新が来たらラインナップを見て使い切る
- “ポイントのために回す”は基本やらない
ガチャポイントって、冷静に見ると「当たるかは運」なんですが、だからこそ使い時で気分の満足度が変わります。貯めるのが楽しい人は更新まで貯めて、更新が来たら気持ちよく放出。これ、わりとおすすめです。
最後に大事なこと
ガシャポイントや交換チケットの仕様は変わることがあります。正確な情報は公式サイト(ゲーム内のお知らせ)をご確認ください。課金や龍石の購入が絡む場合は、無理のない範囲で、最終的な判断はご自身の責任でお願いします。