ツルハポイント7倍はいつ?2026年の開催傾向と確認方法

ツルハポイント7倍はいつ?開催日を正確に知るには

こんにちは、ポイ活LOVER運営者のs.maです。

ツルハで洗剤やシャンプー、医薬品などをまとめて買うなら、「どうせならポイント7倍の日に買いたい」と思いますよね。

私も日用品はある程度まとめて買う派なので、7倍がそろそろ来そうだと聞くと、「今日買うべきか、もう少し待つべきか」で地味に迷います。

ただ、ツルハポイント7倍について調べると、「7のつく日」「7・8・9日」「17・18・19日」「9のつく日」など、いろいろな情報が出てきます。

ここで先に知っておきたいのが、ツルハポイント7倍には、全国共通で毎月○日と決まった定例開催日を確認できないことです。

2026年8月17日時点でツルハ公式のキャンペーン一覧を確認しても、全国一律の「ポイント7倍デー」という定例案内は掲載されていません。

その一方で、2026年7月には山梨県や長野県などの一部店舗で、7月22日〜26日の「ポイント7倍還元」が公式店舗ページに掲載されていました。

つまり、「7日なら7倍」と覚えるより、店舗・地域ごとに数日間行われるキャンペーンを見つけると考えたほうが、実際の開催状況に近いんですよね。

この記事では、ツルハポイント7倍はいつ開催されるのか、7・8・9日や17・18・19日は本当に狙い目なのか、店舗限定キャンペーンをどう確認すればいいのかまで整理します。

さらに、7倍が見つからないときに使える5・15・25日のポイント倍デー、1・10・20日のお客様感謝デー、15・16・17日のシニア感謝デーとの使い分けも紹介します。

この記事のポイント
  • ツルハポイント7倍に固定開催日はあるのか
  • 2026年に確認できた実際の7倍開催例
  • 7・8・9日や17・18・19日をどう見るべきか
  • 7倍を見逃しにくくする店舗別の確認方法

先に結論です。

ツルハポイント7倍は、全国共通で毎月決まった日に開催されるキャンペーンではありません。日付を予想するより、普段利用する店舗を決めて、店舗ページ・チラシ・公式アプリを確認する方法が確実です。

目次
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ツルハポイント7倍はいつ開催される?

「結局、ツルハポイント7倍はいつなの?」という疑問から整理していきます。

2026年8月17日時点で、ツルハ公式が全国向けの定例サービスとして案内しているのは、毎月1・10・20日のお客様感謝デーや、5・15・25日のポイント倍デーなどです。

一方、ポイント7倍については「毎月7日」「毎月17日」といった全国共通の固定日を公式情報では確認できません。

なので、7倍を待って買い物するなら「次は○日だろう」と当てにいくより、開催情報が出たら買い物を寄せるくらいに考えるのが使いやすいかなと思います。

7のつく日は確定した7倍デーではない

ツルハドラッグ看板

ポイント7倍という名前から、7日・17日・27日を思い浮かべる人は多いはずです。

私も以前は、7日が近づくと「そろそろポイントアップが来ないかな」とチェックすることがありました。

ただ、今回あらためて公式情報まで確認してみると、「毎月7のつく日はポイント7倍」という全国共通ルールは確認できませんでした。

もちろん、過去や特定店舗で7のつく日にキャンペーンが実施された可能性まで否定するものではありません。

ただし、あなたが次の買い物日を決めるうえでは、7のつく日=開催確定日として扱わないことが大切です。

「7日だから絶対7倍だろう」と洗剤を買わずに待ったのに、最寄り店では何も開催されていなかった。これだと少し困りますよね。

日付は確認するきっかけ。開催の判断は店舗情報。この2つを分けておくと迷いにくくなります。

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7・8・9日も全国共通の開催パターンではない

ツルハポイント7倍について検索すると、「7・8・9日」という並びを目にすることがあります。

原文でも、私はこの時期をポイントアップがないか確認する候補として見ていました。

ただ、2026年現在の公式情報を基準にすると、7・8・9日を全国共通の7倍開催日として紹介できる根拠は確認できません。

そのため、「7・8・9日なら来る」と待つより、月初から店舗チラシをざっくり見ておき、7倍の告知が出たら必要な買い物を寄せる方法のほうが安全です。

私は買う日を待てる洗剤、シャンプー、歯みがき粉、紙類などについては、在庫に余裕があれば少し様子を見ることがあります。

逆に、残りがほとんどないものまで7倍待ちにはしません。

ポイントを取りに行った結果、生活が不便になるのは避けたいところです。

17・18・19日も固定開催とは確認できない

月の中盤では、17・18・19日もポイント7倍の候補日として紹介されることがあります。

ただ、こちらも全国共通の開催ルールとして公式確認できる日付ではありません。

特に17日は、後ほど紹介する満60歳以上向けの「シニア感謝デー」の対象日なので、別のキャンペーン情報と7倍情報が混ざらないよう注意したいところです。

私は単価が高い医薬品や普段使っているスキンケア用品などをまとめるなら、7倍が実際に確認できてから買うほうが安心だと思っています。

医薬品や衛生用品は、ポイントが増えるからといって必要以上に買う必要もありません。

家にある在庫や使用期限を見て、「今月から来月くらいで使うものか」を確認してから買うようにしています。

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9のつく日も店舗ごとの情報を優先する

9日・19日・29日など、「9のつく日キャンペーン」について気になっている人もいると思います。

こちらも、ツルハドラッグ全店で9のつく日にポイント7倍になるという全国共通ルールは確認できません。

店舗や地域独自の企画が出ている場合はありますが、「9日だから行く」と決めるより、利用店舗のチラシに実際に何が掲載されているかを見るほうが確実です。

私は9日や19日が近づいたときも、最初に見るのは日付ではなく店舗のチラシです。

ポイントアップが出ていれば買い物を合わせる。何もなければ、別のお得な日を使う。

これくらいの温度感のほうが、ポイントに振り回されません。

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2026年には7月22〜26日の7倍開催例あり

「固定日ではないなら、本当に7倍キャンペーンは開催されているの?」と思う人もいますよね。

そこで実際の公式店舗情報を確認しました。

2026年7月には、ツルハドラッグ山梨石森店、都留文大駅前店、飯田西鼎店など複数の店舗ページで、7月22日〜26日の「ポイント7倍還元」が掲載されていました。

ここから分かるのは、少なくとも7倍が「7日だけ」「17日だけ」のような1日限定イベントとは限らないことです。

実際には22日から26日までの5日間という形で開催された例があります。

これなら、「7のつく日を覚える」より「店舗ごとに出る数日間のキャンペーンを拾う」ほうが現実的ですよね。

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確認できた内容ポイント
開催例2026年7月22日〜26日
内容ポイント7倍還元
確認できた店舗例山梨石森店・都留文大駅前店・飯田西鼎店など
分かること全国共通の固定日とは限らない

なお、この7月の例が毎月繰り返されるという意味ではありません。

「7月22〜26日にあったから8月も22〜26日だろう」と予想するのも危険です。

過去の開催日は傾向を見る参考にはなりますが、次回開催日は最新の店舗情報で確認してください。

ツルハグループ公式の店舗・チラシ検索

ツルハ7倍は地域より店舗単位で見る

ツルハポイント7倍を調べていると、「北海道では多い?」「東北は開催されやすい?」という疑問も出てきます。

ただ、今回確認した公式情報の範囲では、北海道や東北のほうが7倍の開催頻度が高いと判断できる統計や年間スケジュールは確認できませんでした。

そのため、「北海道なら7倍が多い」「東北なら○日が狙い目」といった形では断定しないほうがいいです。

一方で、通常のポイント倍デーには、公式に地域差があります。

5・15・25日は地域によって倍率が違う

ツルハ公式では、毎月5・15・25日を一般会員のポイント倍デーとして案内しています。

基本は2倍ですが、地域によって倍率が違います。

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地域5・15・25日の倍率
通常地域一般会員2倍
東北地区3倍
関西地区3倍
愛知県3倍
高知県3倍
新潟地区5倍

東北地区は青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島、関西地区は大阪・京都・兵庫・滋賀・和歌山と公式に案内されています。

このように、定例ポイント倍デーですら地域で違います。

だからこそ7倍についても、「ツルハ全体の開催日」を探すより「自分が使う店舗のお得情報」を見るのが大切なんですよね。

ツルハ公式「ポイント2倍デー」

ツルハポイント7倍の確認方法

ツルハドラッグの店舗の外観

では、次のポイント7倍をどう探せばいいのか。

私は情報を追い過ぎると疲れてしまうので、普段使う店舗を絞って確認しています。

自宅から行きやすい店舗と、仕事帰りに寄れる店舗。私の場合はこの2店舗くらいを見ておけば十分です。

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公式店舗ページを最優先で見る

最初に確認したいのは、ツルハグループ公式の店舗・チラシ検索です。

店舗を開くと、その店舗に関連するキャンペーン情報が掲載されることがあります。

今回紹介した2026年7月22〜26日のポイント7倍も、公式店舗ページで確認できました。

手順はシンプルです。

  1. ツルハ公式の店舗検索を開く
  2. 普段使う店舗を検索する
  3. 店舗ページのキャンペーンやチラシを確認する
  4. 開催期間と対象内容を見る

特に注意したいのが店舗名です。

検索で「ツルハ ポイント7倍」と調べて表示された情報が、あなたの最寄り店舗の情報とは限りません。

「どこの店舗の情報なのか」まで見る。ここがかなり大事です。

トクバイは開催情報を探す入口に使う

私は店舗ごとのチラシを探すとき、トクバイも使います。

2026年8月現在も、トクバイには多数のツルハドラッグ店舗のチラシや特売情報が掲載されています。

店舗名を検索して、今どんなチラシが出ているのかをまとめて見られるのは便利です。

ただし、キャンペーン条件の最終判断は公式情報を優先します。

私の使い方は、

  1. トクバイで気になるキャンペーンを見つける
  2. 店舗名と期間を確認する
  3. 公式店舗ページや店頭で最終確認する

という流れです。

トクバイは「発見する場所」、公式は「確定する場所」と分けると分かりやすいですよ。

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公式アプリはクーポンも一緒に確認

ツルハドラッグ公式アプリも入れておくと便利です。

公式アプリではツルハグループポイントを貯めたり使ったりできるほか、アプリ限定クーポンも配信されています。

7倍の日だけを探すためというより、買い物前にクーポンまでまとめて確認できるのが使いやすいところです。

私はレジが混んでいると、ポイントカードやクーポンを出すのを忘れそうになるので、入店前にスマホを確認しておくようにしています。

ポイント7倍を見つけても、使えるクーポンを忘れたら少しもったいないですからね。

なお、クーポンには有効期限や利用回数など個別の条件があります。

表示されたクーポンがすべての商品・店舗で使えるとは限らないので、利用前に注意事項も確認してください。

ツルハドラッグ公式アプリの案内

7倍がなければ5・15・25日を使う

ポイント7倍は不定期なので、「今月はいつまで待っても見つからない」ということもあり得ます。

そこで私が固定の逃げ道として考えているのが5・15・25日のポイント倍デーです。

日用品の補充なら、7倍を待ち続けなくても、この定例日に寄せるだけで十分使いやすいです。

すぐ必要なものと待てるものを分ける

私は買うものをざっくり2つに分けています。

ティッシュ、トイレットペーパー、洗剤など、切れると困るものは7倍まで無理に待ちません。

5・15・25日が近ければポイント倍デーへ。それすら待てないなら普通の日でも買います。

反対に、ストックがまだ残っている定番品や、購入予定の少し高めの商品は、7倍の情報が出ていないか確認してから買います。

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買うもの私の考え方
今すぐ必要7倍を待たずに買う
日用品の補充5・15・25日も候補
少し待てる定番品店舗の7倍情報を確認
高めの商品割引とポイント倍率を比較

ポイント7倍を狙うこと自体が目的になると、「安く買うために必要以上に買う」という逆転現象が起きやすいです。

必要なものを買う。その日にポイントが増えればうれしい。この順番を崩さないほうが続けやすいかなと思います。

倍付けキャンペーンは単純に掛け算しない

5・15・25日のポイント倍デーと別のポイント企画が重なった場合にも注意が必要です。

ツルハ公式では、他のポイント企画と重なった場合、いずれか高いポイント倍率・ポイント数が適用され、倍率は重複しないと案内されています。

たとえば一般会員の2倍デーと7倍企画が重なったからといって、単純に14倍になるとは考えないでください。

キャンペーンごとに条件を確認するのが安全です。

1・10・20日の5%オフとも比較する

ツルハで買い物するなら、ポイント7倍だけでなく毎月1・10・20日のお客様感謝デーも外せません。

ツルハグループポイントカードまたはポイントカードアプリを提示すると、対象商品の買い上げ額(税込)から5%割引になります。

こちらは全国共通の定例日として公式に案内されていますが、一部対象外商品・サービス、対象外店舗があります。

ツルハ公式「お客様感謝デー」

7倍と5%オフは買う商品で変わる

「7倍を待つのと5%オフで買うのはどっちが得?」と迷いますよね。

これは買う商品によって変わります。

ツルハ公式の通常ポイントは、OTC医薬品・制度化粧品が税抜100円につき1ポイント、日用雑貨などが税抜200円につき1ポイントです。

そのため、同じポイント7倍でも、もともとのポイント率が高い商品と低い商品では実質的な還元率が違います。

一方、5%オフはその場で支払額が減るので、日用品を買うときには分かりやすいメリットがあります。

ただし、お客様感謝デーにも割引対象外商品があります。

「7倍」という数字だけで判断せず、自分が何を買うのかで選ぶのがおすすめです。

具体的な金額で比較したい人は、サイト内のこちらの記事で詳しく計算しています。

ツルハポイント7倍と5%オフはどっちが得?購入商品別に比較

15・16・17日はシニア感謝デー

満60歳以上の人は、毎月15・16・17日のシニア感謝デーも確認しておきたいところです。

公式では、満60歳以上でシニアマークの付いたツルハドラッグポイントカードを提示すると、対象商品が5%割引になります。

こちらも一部対象外商品があり、お客様感謝デー割引や一部の割引クーポンなどとは併用できません。

ツルハ公式「シニア感謝デー」

特に15日は、5・15・25日のポイント倍デーとも日付が重なります。

公式ではシニア感謝デーなどの値引きを利用した場合、値引き後の税抜金額がポイント計算の対象になると案内されています。

家族が対象年齢なら便利な制度ですが、カードの条件や対象商品は事前に確認しておくと安心です。

7倍の日ほど買い過ぎに注意する

ポイント7倍を見つけると、普段より買い物のハードルが下がります。

「どうせ使うから」「今日買ったほうが得だから」と、ついカゴへ入れたくなるんですよね。

私もまとめ買いするので、ここは自分への注意も含めて意識しています。

買い物前に家の在庫を見る

私は7倍を狙うとき、まず家の在庫をざっくり確認します。

洗剤、シャンプー、歯みがき粉、紙類など、いつか必ず使う商品でも、すでに十分残っていれば急いで買う必要はありません。

医薬品や衛生用品には使用期限もあります。

ポイントを増やすために在庫まで増やしてしまうと、本当に得なのか分からなくなります。

「今月から来月くらいまでに使うか」を一度考えるだけでも買い過ぎを防ぎやすいですよ。

私は買い物リストを作ってから行く

もう一つ私がやっているのが買い物リストです。

7倍の日は、お得な気持ちが強くなって予定外の商品まで買いやすくなります。

洗剤だけを買う予定だったのに、お菓子、飲み物、コスメまで追加。ポイントは増えたけど、支出はもっと増えた。これでは少し微妙です。

私は、

  • なくなりそうなもの
  • いつも使っている定番品
  • もともと購入予定だったもの

を先に決めてから店舗へ行きます。

ポイント7倍は「買う理由」ではなく、「予定していた買い物をするタイミング」と考えるくらいがちょうどいいです。

ツルハポイント7倍のよくある疑問

ツルハポイント7倍は毎月7日ですか?

2026年8月17日時点で、毎月7日を全国共通のポイント7倍デーとする公式案内は確認できません。

7日をチラシ確認のタイミングにするのは構いませんが、開催確定日として待たないほうが安全です。

次のツルハポイント7倍はいつですか?

全国一律の次回開催日を断定することはできません。

2026年7月22〜26日に一部店舗で7倍還元が確認されていますが、次回も同じ日程とは限りません。

利用予定店舗の公式店舗ページやチラシで最新情報を確認してください。

7・8・9日はポイント7倍になりますか?

7・8・9日が全国共通の7倍開催日という公式ルールは確認できません。

日付だけで判断せず、その時点の店舗情報を見るのがおすすめです。

17・18・19日は狙い目ですか?

17・18・19日も全国共通の7倍開催日とは確認できません。

17日はシニア感謝デーには含まれますが、シニア感謝デーとポイント7倍は別の制度です。

北海道や東北は7倍が多いですか?

北海道や東北の7倍開催頻度が他地域より高いと判断できる公式データは、今回確認した範囲ではありませんでした。

ただし、5・15・25日の定例ポイント倍デーについては、東北地区が3倍になるなど公式に地域差があります。

7倍と5%オフならどちらを選べばいいですか?

日用品なのか、医薬品・制度化粧品なのかによって通常ポイント率が違うため、どちらが有利かも変わります。

また、お客様感謝デーには対象外商品があります。購入する商品の種類とキャンペーン条件を見て選んでください。

ツルハポイント7倍は日付予想より店舗確認

ツルハポイント7倍はいつ開催されるのか。

今回あらためて公式情報まで確認してみると、7のつく日を覚えるより、普段利用する店舗のキャンペーンを確認するほうが確実という結論になりました。

2026年7月には、7月22〜26日にポイント7倍還元を実施した店舗が実際に確認できています。

この開催例から見ても、「7倍だから7日」という単純な法則ではありません。

私なら、次の順番で確認します。

  1. 普段利用する店舗を1〜2店舗に絞る
  2. トクバイなどで最新チラシを確認する
  3. 公式店舗ページでキャンペーンを確認する
  4. 公式アプリでクーポンも見る
  5. 7倍があれば必要なものをまとめる
  6. なければ5・15・25日や1・10・20日を使う

そして買い物前には、家にある在庫を確認して買い物リストを作ります。

7倍が来たら使う。来ていなければ定例のお得な日に買う。

私はこのくらいの付き合い方が、時間もお金も無駄にしにくいかなと思います。

最後に覚えておきたい日

  • ポイント7倍:店舗・地域などで実施されるキャンペーンを都度確認
  • 5・15・25日:定例のポイント倍デー
  • 1・10・20日:対象商品5%オフのお客様感謝デー
  • 15・16・17日:満60歳以上の対象者向けシニア感謝デー

キャンペーン内容、開催期間、ポイント倍率、対象商品、割引条件などは変更される可能性があります。

「次の7倍はいつかな」と思ったら、まずあなたが普段利用しているツルハの店舗ページや最新チラシを確認してみてください。

そこで7倍が出ていれば必要なものをまとめ買い。出ていなければ固定のお得な日へ切り替える。この方法なら、開催日予想に振り回されにくいですよ。

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