こんにちは。ポイ活LOVER、運営者のs.maです。
ナフコのポイント10倍デーはいつなのか、気になりますよね。私も家具や収納みたいに高い買い物をするときほど、できればポイントを最大化したい派です。
ただ、ナフコはポイント10倍デーが毎月決まっているタイプではなく、チラシやアプリ、LINEでの確認がカギになりがち。さらにナデポの還元率は現金とクレジットカードで違ったり、d払い・dポイント、PayPayクーポンみたいなキャッシュレス側の特典も絡んで、ちょっとややこしいんですよね。
この記事では、ナフコのポイント10倍デーを狙うときの考え方と、10倍が読めないときでも損しにくい買い方を、私の「興味ある人」目線でわかりやすくまとめます。
- ポイント10倍が出やすいタイミングの見つけ方
- ポイント5倍デーを逃さないチェック術
- ナデポの使い方と還元率の落とし穴
- d払いdポイントやPayPayクーポンの合わせ技
ナフコのポイント10倍デーはいつ

結論から言うと、ナフコのポイント10倍デーは「いつ」とカレンダーで言い切れるタイプではなく、条件付きで出現することが多い印象です。ここでは、私が狙うときに見ている“出やすいパターン”を、できるだけ具体的にまとめます。なお、最終的な開催有無や対象は、公式情報と店頭告知の確認がいちばん確実です。
- 新店リニューアル協賛10倍
- TWO-ONE STYLE家具10倍
- オンラインストア10倍の探し方
新店リニューアル協賛10倍
ポイント10倍をいちばん見かけやすいのが、新店オープンやリニューアル絡みの協賛セールです。これは私の体感なんですが、普段の買い物で「急に10倍が出た!」というより、何かしらイベント性があるタイミングに寄っている感じがします。
なぜ新店や改装は10倍が出やすいの?
新店オープンって、最初が勝負じゃないですか。お店側としては「まず会員登録してもらう」「一回買ってもらう」「このエリアの定番店になりたい」みたいな目的が強いので、ポイント10倍のような強めの施策が刺さりやすいんだと思います。特に家具や収納、園芸、工具みたいに単価が上がりやすいカテゴリがあるホームセンターだと、10倍のインパクトが大きいんですよね。
私がチェックしているサイン
- 近所のナフコが改装で一部売場が縮小している
- 周辺に新しいナフコができるという噂や看板が出た
- 店頭やチラシで協賛セールの文字が増えてきた
- 入り口付近に大きめの告知ポスターが増えた
実際に狙うときの行動プラン
私がやるのはシンプルで、「近場で動きがある店舗が出たら、チラシとアプリの通知を見に行く」だけです。10倍の告知って、検索してもまとまって出ないことが多いので、結局ここが強いんですよね。
それと、協賛セールは店舗単体だけじゃなく、近隣店を巻き込む形で盛り上げることがあるので、自分の行く店が対象かどうかは必ず確認したいところ。近隣店でオープンでも、実施が「対象店舗のみ」のケースもあれば「広めに協賛」のケースもあるので、早合点は禁物です。
- ポイント10倍でも、商品以外のサービス料や配送料は対象外のことがある
- 一部ブランドや特価品が除外される場合もある
- 期間が短いことが多いので、買うものを事前にメモしておくと焦らない
大きい買い物ほど、レジ前で条件の表示を一回読むのがおすすめです。「10倍って書いてあったのに、思ったより増えてない…」のガッカリを減らせます。
あと地味に効くのが、買うものの優先順位。新店やリニューアル時って、ついテンションが上がって「ついで買い」しがちなんですよ。私は、買う前に「絶対買う」「あれば買う」「今日は見送る」を分けて、レジに向かうようにしています。ポイ活って、得してる気分で散財すると本末転倒なので、ここは自分に言い聞かせてます。
TWO-ONE STYLE家具10倍
ナフコの中でも、家具・インテリア系のTWO-ONE STYLEは、ポイント施策が目立ちやすい印象があります。私が思うに、家具って単価が上がりやすいぶん「ポイント倍率の体感」も大きいので、販促の相性がいいんですよね。ソファやベッド、寝具、ラグ、カーテン…このへんは、買うときに一気にまとまることも多いですし。
よく見かける季節感のある流れ
季節の変わり目(新生活・模様替え・冬支度など)に合わせた売場企画で、寝具やラグ、こたつ関連などがポイントアップになっているのを見かけることがあります。特に、引っ越しや入学・就職のタイミングは、家具を「必要に迫られて」買う人も多いので、キャンペーンが組まれやすいのかなと感じます。
私が家具10倍を狙うときの考え方
- 買う時期がある程度決まっているなら、まずはキャンペーン告知を待つ
- 急ぎなら、5倍デーやクーポンと合わせてトータルで判断する
- 大型家具は配送条件や設置費も含めて、合計で見て判断する
店内すべてが10倍とは限らない
ここで大事なのは、店内すべてが10倍とは限らないところ。家具や寝具など「カテゴリ限定」になりやすいので、日用品まとめ買い目的の人は、対象の書き方を要チェックです。私も以前、寝具は10倍だけど洗剤は対象外っぽい…みたいな告知を見たことがあって、「よし全部まとめて買うぞ!」が空振りしそうになりました。
- 対象が「TWO-ONE STYLE」「寝具」「家具」と限定されていないか
- 対象外の注記(特価品・サービス料など)が書かれていないか
- ポイント付与の上限が設定されていないか
それと、家具系は「支払い」だけじゃなくて、配送・組立て・設置みたいな費用も絡むことがあります。ポイント対象が商品代だけのケースだと、思ったより増えないこともあるので、見積もりを取る段階で「ポイントが付くのはどの部分?」を意識しておくと安心です。こういうところは店員さんに聞くのがいちばん早いですし、間違いも減ります。
あと私がやるのは、買う前にサイズを家で測って、必要なら写真を撮っておくこと。ポイント云々以前に、家具は失敗すると痛いので…。「得する買い方」って、こういう地味な準備も含めてだと思っています。
オンラインストア10倍の探し方
実店舗よりも「ポイント10倍」を見つけやすいのがオンラインストア側かなと思います。オンラインだと、キャンペーンが一覧で見やすかったり、対象商品に「ポイント倍率」の表示が付いたりするので、探すストレスが少ないんですよね。
私がやっている探し方の流れ
私のおすすめは、まず「買うものの候補」をざっくり決めてからオンラインを見に行くやり方です。何となく眺めると時間が溶けるので、目的を先に決めるのがコツです。
私のおすすめ手順
- オンラインストアでログイン
- キャンペーン一覧を確認
- 対象商品にポイント倍率表示があるかチェック
- カート投入前に対象条件(除外・上限など)を読む
- 送料や配送条件を確認して、実店舗と比較する
ログインは「絶対に」先にやる
あと、ここは超大事なんですが、ナデポのポイントはログインして買うのが基本です。ゲスト購入や未ログインで進むと、ポイントが付かない扱いになることがあるので、私は買う前に必ずログイン状態を確認します。ポイ活って「最後の最後で取りこぼす」のが一番悔しいので、ここは習慣化が正解だと思います。
- 店舗と価格が同じとは限らない
- 送料がかかると、ポイント増より損になることもある
- 配送日数が必要で、急ぎのときに間に合わない場合がある
ショールーミングも全然アリ
私は、大型家具や質感が気になるものは「店舗で触って、買うのはオンライン」もアリだと思っています。座り心地や色味って、写真だけだと不安ですしね。店舗で確認してから、オンラインで10倍や高倍率を拾えるなら、かなり合理的です。
ただし、店舗の在庫状況や取り寄せ条件、配送の可否は商品によって違うので、「最終的な条件は公式サイト・店頭の案内を確認」が安心です。ここは無理に断定せず、慎重にいきましょう。
ナフコのポイント10倍デーはいつ得する

10倍を待つのもアリですが、待ちすぎると必要な買い物が先延ばしになってしまいがち。ここからは、10倍が読めないときでも「結局どう買うのが得か」を、私のポイ活目線で整理します。大事なのは、倍率だけで突っ走らず、支払い方法や買うタイミングを合わせて「取りこぼしを減らす」ことだと思います。
- チラシとアプリLINE確認
- ポイント5倍デー日程の傾向
- ナデポ使い方交換と還元率
- 200円罠とクレジットカード
- d払いdポイントPayPayクーポン
- ナフコのポイント10倍デーはいつ後付け対象外
チラシとアプリLINE確認
ナフコのポイント系は、チラシとアプリ、そしてLINEで拾えることが多いです。検索しても開催日がドン!と出ないときほど、ここが頼りになります。私も「10倍いつ?」って検索する気持ちはめちゃくちゃ分かるんですが、結局いちばん早いのは“告知を見に行く”なんですよね。
チェック頻度は「買う予定の月だけ」でOK
全部の月で追いかけると疲れるので、私は「大きい買い物がある月だけ」チェックを強めています。例えば、収納をまとめ買いする月、DIY用品を一気に揃えたい月、季節家電が欲しい月…こういうときだけ気合いを入れる感じです。
私が実際にやっている“取りこぼし減らし”
- チラシで倍率の告知が出ていないか確認
- アプリ会員証を用意して、提示忘れを防ぐ
- LINEの通知や配信を見逃さない
- 買うものリストをメモして、店内でブレないようにする
後付けできない前提で動く
なお、精算後にカードやアプリ会員証を出しても、原則ポイントは付けられないルールなので、レジ前の段階で出せる状態にしておくのが一番ラクです。私は店に入ったら、まずアプリを開いて会員証を表示できるかだけ確認してから買い物を始めます。これだけで「しまった!」が激減します。
地味だけど効く小ワザ
- スマホの電波が弱い店内だと、アプリ起動で焦ることがあるので先に開く
- スクショがOKかどうかは公式の案内に従う(店舗によって扱いが違うことも)
- レジ待ちで慌てないよう、会計の前に財布とスマホを整える
こういう話って、派手さはないんですが、実際の「得した・損した」を分けるのはこういう運用面だったりします。ポイ活はルールを知るのも大事だけど、忘れない仕組みを作るのがもっと大事だなって思います。
ポイント5倍デー日程の傾向
ポイント10倍デーは読みにくい一方で、狙いやすいのがポイント5倍デー。日程は店舗や告知によって揺れることがあるので、「毎月◯日」と断定はしませんが、月に複数回のポイント5倍デーを案内しているところもあります。私の感覚だと、週末やセールの盛り上げに合わせて入ることが多いので、まとめ買い・高額品は5倍デーに寄せるだけで満足度が上がりやすいです。
5倍デーは「現実的に狙えるボーナス」
10倍は出たらラッキーだけど、待ちすぎると「必要なものを我慢してストレス」「結局別のお店で買ってしまう」になりがちです。5倍なら、無理に生活を止めずに、ちょっと賢く買い物を寄せられるのが良いところだと思います。
目安の還元イメージ(税抜ベースの一例)
| シーン | ポイント倍率 | 還元イメージ | 私の使い分け |
|---|---|---|---|
| 通常日 | 通常 | 基本の積み上げ | 急ぎの買い物、下見 |
| 5倍デー | 5倍 | まとめ買い向き | 日用品・消耗品・DIY材料 |
| 10倍(条件付き) | 10倍 | 大型の買い物で強い | 家具・高額品を寄せる |
※上の表はあくまで「狙い方の考え方」を整理した目安です。実際の倍率や対象は、店舗・時期・キャンペーン条件で変わります。
開催日は変わることがあるので、最終的には公式の告知(店頭・チラシ・アプリ)を確認してください。
私が5倍デーに寄せるもの・寄せないもの
私が5倍デーに寄せるのは、洗剤や電池、園芸用品、消耗品、DIYの材料みたいに「いつか必ず使うもの」です。逆に寄せないのは、急に必要になった部品や、今すぐ直さないと困る修理用品。ここは生活優先でOKだと思っています。
あと、5倍デーは混みやすいので、私は「朝イチでサクッと」「買うものリストを短く」する派です。店内を長く回るほど、ついで買いでポイント以上に出費が増えるので…ここも自分への戒めですね。
ナデポ使い方交換と還元率
ナデポは、ざっくり言うと「ナフコのポイントカード兼電子マネー」。使い方を押さえるだけで、ポイ活の失敗が減ります。特に大事なのは、支払い方法でポイントの付き方が変わるところ。ここを知らないと「同じ金額なのにポイント少なくない?」ってなりやすいです。
基本ルールを先に整理
- ポイントは税抜100円につき1ポイント(現金・ナフコマネーなど)
- クレジットカードやスマホ決済などは税抜200円につき1ポイント
- ポイントは1ポイント1円で使える
この「100円」と「200円」の違いが、後半の200円罠に直結します。なので、まずはここを押さえるのが第一歩です。
一次情報として確認できるページ
ポイントの「交換」や「使い方」で迷うところ
ナデポのポイントは、1ポイント1円でレジで使えるので、出口がわかりやすいのが良いところです。私も「細かいポイントって結局使い切れないんだよね…」になりがちなんですが、1ポイント単位で使えるのは気持ち的にラクです。
一方で注意したいのは、ポイントで支払った分はポイント付与の対象外になりやすいという点。なので私は、ポイントがたくさん貯まっていても「全額ポイント払い」より、「端数だけポイントで消す」みたいな使い方をすることが多いです。これだと、次の買い物のポイントも積みやすいんですよね。
期限まわりは油断しない
ポイントや電子マネーには有効期限があります。年1回でもナフコで買い物するなら管理しやすいですが、「しばらく行ってないな…」となる人は、アプリやレシートで残高・期限を定期的にチェックするのがおすすめです。最終的な期限や条件は、公式案内を優先してください。
ポイ活って、還元率の数字だけ追いかけると疲れるんですが、ナデポは「ルールを知って、損しにくい運用を作る」だけでかなり楽になります。ここを押さえておくと、10倍を追うときにも判断が早くなります。
200円罠とクレジットカード
ナデポの“落とし穴”として有名なのが、私が勝手に呼んでる200円罠です。現金・ナフコマネーは税抜100円ごとに1ポイントですが、クレジットカードやバーコード決済などは税抜200円ごとに1ポイント。しかも端数は切り捨てなので、少額が多い買い方だと地味に損しやすいです。
何が「罠」なのかを具体化するとこう
単純に還元率が半分になるだけじゃなく、端数が切り捨てられるので、例えば199円分(税抜)が積み上がってもポイントが増えない、みたいな“地味な損”が起こります。これが積み重なると「思ったよりポイント貯まってない」が起きやすいです。
| 支払い方法 | ポイントの付き方 | 端数の扱い | 私のおすすめ |
|---|---|---|---|
| 現金・ナフコマネー | 税抜100円で1pt | 100円未満は切り捨て | 小物・日用品のまとめ買い |
| クレジットカード等 | 税抜200円で1pt | 200円未満は切り捨て | 高額品はトータル還元で判断 |
クレジットカードは「店舗ポイントが減る」代わりに別で取れる
なので私のおすすめは、小物中心の日は現金・ナフコマネー寄せ、家電や家具みたいに金額が大きい日は「クレカ側の還元」も含めてトータルで判断、です。クレジットカードの還元率が高めなら、ナデポ側が減っても結果としてプラスになることは普通にあります。
ただし、クレジットカードの還元率やキャンペーンは時期で変わるので、ここはあくまで一般的な目安。最終的にはご自身のカード条件を確認してくださいね。
私の判断基準(ざっくり)
- 1,000円〜3,000円くらいの買い物:現金・ナフコマネーが気楽
- 1万円以上:クレカ還元も含めて合算で考える
- 5倍デー:できるだけ現金・ナフコマネー寄せにする
結局、「いつも同じ支払い」で固定すると損しやすいので、買い物の金額とタイミングで支払いを変えるのが、ナフコ攻略の近道かなと思います。
d払いdポイントPayPayクーポン
ここはポイ活的においしいところ。ナフコ側のナデポポイントに加えて、d払いdポイントやPayPayクーポンみたいな“決済側の特典”が乗ると、体感の得がグッと上がります。ただし、その分だけ条件が増えるので、私は「欲張りすぎない」ルールで回しています。
d払い・dポイントは「二重取り・三重取り」の発想
d払いを使うと、dポイントが貯まる設計になっていることが多いので、日常の支払いで積み上げたい人には相性がいいです。さらに支払い元を工夫すると、ポイントが上乗せされることもあります。仕組みとしては「店舗ポイント+決済ポイント+支払い元ポイント」という重ね方ですね。
もしd払いの基本や、ポイントを重ねる考え方をもう少し深掘りしたい人は、私のサイト内の以下の記事も参考になるかもです。
PayPayクーポンは「当たれば強い」けど、条件は必ず見る
PayPayクーポンについても、配布されているときは強いですが、内容や上限はその都度変わります。ここも「お得そう」だけで突っ込まず、クーポン画面の条件を読んでから使うのが安全です。私は、対象店舗・対象金額・付与上限・利用回数だけは必ず見ます。ここを見ないと、気づかないうちに対象外だったりします。
PayPayクーポンやPayPayの基本的な使い方は、こちらにまとめています。
ナフコ側のポイントは下がるので「合算」で考える
そして忘れがちなのが、ナフコ側(ナデポ側)のポイント。スマホ決済やクレジットカード払いだと、ナデポは税抜200円で1ポイントになるので、現金払いよりナデポ単体の還元は下がります。だからこそ、私は「ナデポ+決済側の還元を合算して得かどうか」で判断しています。
- 5倍デーは現金・ナフコマネー優先でシンプルに取る
- 通常日は、d払い・PayPayなど決済側の特典が強い日に寄せる
- クーポンやキャンペーンは「上限」と「対象外」を必ず見る
なお、キャンペーン内容は頻繁に変わるので、d払い側・PayPay側の付与条件は必ずアプリの最新表示を確認してください。私の感覚で断定せず、そこは慎重にいきましょう。
ナフコのポイント10倍デーはいつ後付け対象外

最後にまとめです。ナフコのポイント10倍デーはいつなのかを追いかけるなら、まずは「定期開催ではなく、告知で出現するタイプ」と捉えるのが気持ち的にラクかなと思います。10倍を“待つ”より、出たら全力で拾える準備をしておくほうが、結果として得しやすいです。

私の結論:迷ったらこの動き
- 10倍は新店・リニューアルや家具企画、オンラインストアのキャンペーンで拾う
- 確実にお得を積むなら、ポイント5倍デーをチラシ・アプリ・LINEで追う
- 小物中心は現金・ナフコマネー寄せで200円罠を回避
- d払いdポイントやPayPayクーポンは条件確認して合算で判断
後付けは基本できない前提で動く
そして、よくある落とし穴が後付け。精算後の提示は原則ポイント付与できない扱いなので、アプリ会員証やカードはレジ前に出せる状態が安心です。私は「店に入ったら会員証を表示できるか確認」を習慣にして、忘れを防いでいます。
対象外は「商品以外」に多い
もうひとつは対象外。酒類、灯油、タバコ、指定ごみ袋、配送料、組立て料金など、ポイント付与対象外の例が案内されています。特に高額になりやすいサービス料系が対象外に入ることがあるので、家具や大型商品のときほど要チェックです。「商品代にだけ付く」のか「全部に付く」のかで、期待値が変わります。
最後に大事なお願い
この記事は、私の普段の買い方の工夫をベースにまとめていますが、キャンペーンや付与条件は変更されることがあります。正確な情報は公式サイト・公式アプリ・店頭告知でご確認ください。不安がある場合は、各店舗スタッフの方や公式窓口に確認するのがいちばん確実です。金額が大きい買い物ほど、最終判断は慎重にいきましょう。